自己流フィットライフコーヒーの作り方

テレビショッピングで久々にフィットライフコーヒーの放送を見たので、このブログも久々に更新します。
野々村真さんが案内役でした。(ネットで買うほうが安いですが、、、)
厚生労働省許可・特定保健用食品!飲んで血糖値の上昇をおだやかにする血糖のきになりはじめた...

このフィットライフコーヒーは、私も一か月飲んだことがあります。味は、好みもあると思いますが、濃い目のコクのある味で、自分的には好きでした。エスプレッソなどが好きな人の口には合うんじゃないかな、と思います。
血糖値が上がらないのは、食物繊維(難消化性デキストリン)が6.7g/袋も含まれているからなんですね。

特定保健食品(トクホ)の認可は、この食物繊維(難消化性デキストリン)が入っていると、簡単に取得できるようです。
現に、体に悪そうなメッツコーラなどのコーラ類でも、難消化性デキストリンを混入させるだけで、認可されています。

フィットライフコーヒーは美味しいし、便利なんですが、一つだけ欠点があります。1回分100円もするということです。安いと感じる方は、全然問題ありません。毎日365日飲み続ければ、1日3回として、1000回位ですから、年間10万円もかかってしまいます。

糖尿病で入院することを考えれば安い出費かもしれません。

お安くフィットライフコーヒーを飲む方法は、自分で作ることです。
つまり、自分の口に合う市販のインスタントコーヒーを買ってきて、難消化性デキストリンを混ぜて飲むんです。
難消化性デキストリンは無色無臭でメリケン粉状のものです。クリープと一緒に、これを一匙注げば、すなわち、自己流フィットライフコーヒーになるんです!


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コレステロールを下げすぎると危険

今日、書店で立ち読みした本の内容に驚いた。

コレステロールを下げすぎると、免疫力が落ちて、癌などの病気にかかりやすくなるというのだ。

私は糖尿病高脂血症なので、クレストールという血中コレステロールを下げる薬剤を処方されて飲んでいる。

おかげで、血中コレステロールは、250以上だったのが、今や150以下にまでなった。

しかし、この本には、コレステロールは200以上あるほうが長生きできると書いてある。

確かに、コレステロールは、細胞を形成する重要な成分なので、薬で強制的に減少させれば副作用の問題も生じかねない。

高脂血症で薬を飲んでいる人は参考にすべき本だと思う。

体重減少とガン保険

体重減少は、メタボオヤジには朗報ですが、体重減少がダイエットの結果ではなく、病気の結果だとしたら・・・

私は、ここ2ヶ月ほどで、体重が6キロ減少したのですが、喉が良く渇くのと、体のだるさが気になっています。

糖尿病ガン

どちらも恐ろしい病気です。ちょうど「メタボ検診」の受診券が市役所から届いたので、6月には内科を受診しようと思っています。

最近県民共済の医療特約を付加しましたが、ガンの高度先進医療は大金が掛かるようなので、できたらガン保険も入りたいなと思っています。

ガン保険の内容を検討したいので、資料を送付してもらうことにしました。手元のアフラックの資料と比較して決めようかと思っています。

【漫画で紹介】業界初!自由診療も補償するがん保険

メタボを予防する食事とは

バランスの取れた食生活を心がけることで、メタボリックシンドムロームの予防になるのは当然です。

そのバランスのいい食事内容の指針として。厚生労働省の作った基礎食品群をまんべんなく摂取できるような食事内容があります。

炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミンC、カルシウム、カロテンの6つです。

カロリー調整もメタボリックシンドロームに必要ですが、栄養素を意識することで自然とできます。毎日続けることは非常に難しいですが、できるならば一日30品目を目安にメニューを作ることができれば健康維持には有効です。一応の目安として、主食には副菜と主菜の2皿をつけることです。

メタボリックシンドロームの予防になるようできることを少しずつしていきましょう。これだけでメタボリックシンドロームの予防に一歩近づきます。

ラーメンや丼ものなどの一品料理をできるだけ控えめにして野菜中心の食生活を心がけ、できれば果物を一日に一回は食べる習慣をつけましょう。和食の定食形式の食事は、メタボリックシンドロームの改善に効果的です。低カロリーで、植物性食品と動物性食品のバランスが取れた食事が望ましく、和食はその条件を満たしています。

メタボリックシンドロームの予防
をしたい人は、なるべく食事を和食中心にもっていくと効果的です。大豆製品は低カロリーで良質なタンパク質を多く含んでいるので、タンパク源は肉より魚や大豆類を摂りましょう。味付けは薄味がよいので塩分は控えましょう。そして、栄養素が偏らないように野菜の少ない丼ものなどは気をつけましょう。

メタボリック症候群を食事で予防する

メタボリック症候群の予防のためには、正しい食事の仕方をすることです。自分の食事の仕方を振り返り、必要以上に食べたりしていないかチェックすることが、まず予防として大切なことです。満腹になるまで食べようとしたり、体のためと信じ込んで明らかにカロリーオーバーの食事をし続けている人もいるでしょう。

間食に清涼飲料や缶コーヒー、スナック菓子などを食べるなどの食習慣はメタボリック症候群の予備群になり得ます。このような食生活を改善し、それからメタボリック症候群の予防として進めていきましょう。

人が一日に必要とするカロリーは、適正体重により決められています。自分の適性体重を知るには身長(m)×身長(m)×22で計算します。そして1日に必要なエネルギー量は適性体重1kgあたり、デスクワークの人で25〜30キロカロリー、立ち仕事や外回りが多い人で30〜35キロカロリー、体をよく動かす仕事の人で35〜40キロカロリーだといわれています。

このカロリーの目安を頭に入れた上で食事をするようにすると、メタボリック症候群の予防になるでしょう。適正なカロリーを守って食事をすることのほかに、よくかんで食事をするということも、メタボリック症候群の予防として必要なことです。食べ物を良くかむことは消化吸収を良くすることでもあり、食事の時間も長くなって満腹になりやすくなります。つい食べ過ぎてしまうということを防げるので、メタボリック症候群を予防するという意味では効果的でしょう。

運動によるダイエット

絶対にやせるダイエット方法の中で取り入れやすいのは運動をすることではないでしょうか。絶対やせるための運動としては、家の中で簡単にできる運動からスポーツジムや教室などで習って行う運動があります。それから運動器具を使って行うものなど様々にあります。

運動消費カロリー
を増やすための絶対にやせる運動は、器具などを使わないもののほうが一般的なようです。ですから誰でも気軽にできるでしょう。縄跳び、ウォーキング、ランニングなどがすぐに始められるものとして人気があります。今話題なのがバレエやヨガのエッセンスを取り入れたピラティスです。これは身体の芯(コア)の筋力を鍛えることを目的としています。インド独特の体操法であるヨガも最近とても人気があります。ヨガは体に緊張と弛緩を交互に与えて筋肉や精神の緊張を取り除いていきますのでダイエットに有効です。

有酸素運動の中でも水泳はその代表的存在で、ダイエットにはぴったりの運動です。とくに脂肪を燃焼する効果がありカロリーをたくさん消費します。これが水泳のよいところです。絶対やせる運動としては最適です。

他のダイエットとしては、ボクササイズ、エアロビクス、ジャズダンスなどもあります。散歩や水中ウォーキングなどただ単純に歩くことも続ければダイエットには効果的なようです。

ダイエット時に心がけたいこと

ダイエットを進めるためには、余分なカロリーを摂取することのないよう食事には気を配らなければなりません。

人の基礎代謝は10代半ばを過ぎると、だんだん低くくなるものなのです。若いときと変わらない食事の摂り方を続けていることが原因で、カロリーをとりすぎている人は、成人を過ぎるととたんに太り始めることがあります。

大体でもいいのでカロリー計算をして脂肪燃焼ダイエットをし、カロリーを摂り過ぎないようにすることが重要です。

脂肪燃焼のための運動
を継続していると、途中で体重が減らなくなるようなときがあります。このような現象は、体が消費エネルギーを必要以上に使わないようにするために起きるもので、適応現象と呼ばれています。

適応現象は数週間で終わりますが、この時点でダイエットを中断したり、食事の量を元に戻したりすると脂肪燃焼が止まり、体脂肪が逆に増加します。これがいわゆるリバウンドと呼ばれる現象です。

また、脂肪燃焼ダイエットの運動をする場合は、水分をしっかりとることが重要で、もし有酸素運動の前後で水分を摂らなければ汗がうまく出なくなり、体温調節がうまくいかなくなります。水を飲むだけで太るということはないものです。

脂肪燃焼ダイエット
中は高カロリー食品は控えましょう。油をたっぷり含んだスナック菓子、たとえばポテトチップスなどはかなりカロリーが高いので、控えるようにしたい食品です。しかし絶対食べないというような方法はストレスの元になるので、食べる頻度を少なくしたり、食べるときも少しだけにすればいいのです。

体脂肪とダイエットの関係

ダイエットの中でもとにかく食べないという方法はダイエットのはじめのうちはやせますが、からだには決してよくはなく、リバウンドを起こすことになるかもしれません。

その点脂肪燃焼を視野に据えたダイエットなら、体脂肪を効率よく消費して健康的なダイエットができます。体重を減らすことだけを目的とした、極端に食事を減らしたダイエット、また特定のダイエット食品だけを摂ってやせる方法、ダイエットにはよくそんなものがあります。

この方法では脂肪燃焼が起きず、かえって体が脂肪をため込むようになってしまうのです。筋肉ばかりが落ちることになり、体脂肪率は増えて健康に悪影響を及ぼします。筋肉を落とさずに脂肪燃焼によって体脂肪だけを減らすダイエット方法でならリバウンドが起こりにくくなります。健康のためにもなり、美容にもいいダイエットということになります。

脂肪が体の中でエネルギーへと変わるように、燃えやすい体を作っていくことで、脂肪燃焼は活発になるのです。脂肪燃焼をさかんにするためには、摂ったエネルギー分を消費してしまうようにすること、そしてそれには適切な運動が必要なのです。運動などで筋肉を動かすと体脂肪は脂肪分解酵素によって脂肪酸とグリセリンに分解されます。そして脂肪酸は血液を通して筋肉に運ばれ、エネルギーとして消費されるのです。このような形で脂肪燃焼を促しダイエットに繋げるためには、毎日筋肉を使ったストレッチやエクササイズが有効です。

例えば、最近流行のものでは、こういったものがあります。

レッグマジック たった60秒の美脚エクササイズ

コアリズム 究極のダンスダイエット


メタボリックシンドロームの予防

メタボリックシンドロームのことを病気と思っている人もいるかもしれませんが、病気につながる状態のことで、病気そのものではありません。その上、診断基準に当てはまる症状を持っていても痛い、辛いなどのわかりやすい症状はありません。

この自覚症状がないという点が、何よりも問題点で、最終的な動脈硬化の症状が出るまで気づかないようなこともあるのです。しかも動脈硬化の場合初期症状はほとんどなにもないのが普通で、体に何か変化を感じ始めたときは、すでに予防では間に合わず、病状がかなり進んでいる場合もよくあるのです。

メタボリックシンドローム
が進んでからの改善は困難です。病気を起こしてしまわないうち、そしてその前にメタボリックシンドロームになってしまう以前に予防措置をとっておかなければなりません。

まず自分の体について状態を熟知すること、これこそがメタボリックシンドロームの予防のためにはじめにすることなのです。そのためにはきちんと健康診断を受け、自分がメタボリックシンドロームかどうか調べてみることから始めましょう。

そうすることで現在の自分が危険かどうかを知ることができ、予防をしようという気持ちにもつながるでしょう。近所の病院にいってみることもできるでしょうし、ほかにも健康診断でその判断をあおぐ、という手段もあるでしょう。人間ドックと健康診断は似たようなものだと思われがちです。しかし人間ドックは健康診断をより細かくみるものであり、メタボリックシンドロームがどうかを知るには健康診断で十分です。

脂肪肝とは

肝臓に脂肪がたまっている状態、それがすなわち脂肪肝の意味する状態です。毎日脂肪の多い食事をしていると、肝細胞に中性脂肪が蓄積してしまいます。それにより肝臓の機能そのものが低下してしまうのです。

脂肪肝は、せいぜい肝機能障害までで、肝硬変や肝臓ガンへと進行するケースは少ないようですが、余りにひどくなると、倦怠感が増してゆき入院が必要な状態にもなることがあります。

脂肪肝
は、動物性脂肪の多い食事とアルコールを摂り過ぎるとなってしまいます。肝臓での脂肪の分解が追いつかないほどの脂っこい食事ばかりしていると、その結果食事で摂った脂肪が肝臓に蓄積されてしまうのです。アルコールを毎日大量に飲む人、肥満、糖尿病を患っている人は注意が必要です。

脂肪肝
は、具体的にどのような症状をもたらすのでしょうか。肝臓は沈黙の臓器と呼ばれ、異常があってもなかなか自覚症状が現れにくく、初めのころになんとなくだるさがあったり、疲れやすくなるといった程度で見過ごされがちなのです。その症状がさらに進行すると食欲不振、右上腹部に痛みを感じるなどのはっきりした自覚症状が出てくるでしょう。

脂肪肝はその多くが血液検査によって発見されるのですが、主に食餌療法運動療法によって治療することがほとんどのようです。脂肪や糖質の多い食事を控え、運動を取り入れて体重コントロールをし、アルコール性脂肪肝の場合は禁酒療法をします。

普段から脂っこい料理が好きな人は、食事の内容を見直して、運動不足を解消し、さらに継続的に健康診断を受けるようにしたいものです。

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